Ankiで重複するカード、記憶を頼りに手作業でタグ付けしてたら大変すぎてClaude Codeに任せてみた話
8年分育ててきたAnkiデッキに、単語帳をCSV化してインポートしたら大量の重複カードが発生。記憶を頼りに手作業でタグ付けしていたのがつらくなって、Claude CodeにAnkiConnect経由で重複チェックを任せてみた実体験です。

8年分育ててきたAnkiデッキに、単語帳をCSV化してインポートしたら大量の重複カードが発生。記憶を頼りに手作業でタグ付けしていたのがつらくなって、Claude CodeにAnkiConnect経由で重複チェックを任せてみた実体験です。

n8n×AIでブログ公開と同時にFacebookページへ自動投稿する仕組みを作った話。Geminiモデル廃止・出力キー不一致・OAuth7日失効・Facebookトークンが何度も切れる沼にハマりながら、無期限トークンにたどり着くまでの全記録です。

毎日1.5時間・300枚のAnkiを1,145日連続で続けているスーツマンの習慣化の話。やる気じゃなく「やらないと気持ち悪い」という感覚になるまでの流れ、日付変更線の設定、忙しい日の乗り越え方を全部書きます。

Camblyは定価では月2万円超え。でも年に何度かある50%オフセールを使えば、ネイティブ専用英会話が月約1万800円で始められます。セールの時期・頻度・最安プランの選び方をまとめました。

「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

エアコンの設定温度が話題になって、イギリス人と日本人の文化の違いを発見。heatstroke・paid leaveなど言えなかった表現もCamblyで修正しました。

「叱られた」を表す英語のイディオムが5種類——中世の拷問や聖書が由来。Camblyレッスンで一気に教えてもらいました。got scoldedだけじゃなかった。

“by the skin of my teeth”は聖書由来のイディオム。遅刻しかけた日のCamblyレッスンで習ったその場で自分から使ってみました。

カメラの「ボケ」を英語で説明しようとして完全に詰まった話。実は"bokeh"という日本語発祥の英語単語があったとは。Camblyで詰まった表現を記録しています。

1日300〜400枚、1.5時間のAnkiを続けていたら肩と肘がしんどくなってきた。そこでXboxコントローラーをAnkiに繋いでみたら、XboxのボタンとAnkiのカード評価色が一致していて感動。姿勢が自由になって勉強が楽になった話。