Camblyで4年続けた先生のアクセントが、気づいたら乗り移っていた話
Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。

Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。

シャドーイング教材ジェネレーターにUS・UK・AUの3アクセント対応を追加した話。n8nのVoice Configノード1つで実装自体は完結したが、スマホで音声が届かないという壁にぶつかった。原因はAnkiWebの漢字ファイル名制限。Check Mediaで診断して英数字ファイル名に変更するまでの記録。

CamblyのTranscriptをClaudeで分析 → 言えなかった表現・不自然な語彙を抽出 → 3色のAnkiカードに変換して毎日復習する仕組みを作りました。Obsidian_to_Ankiで詰まった2つのポイントも正直に書いています。

SynologyでKOKORO TTSが動かず、Edge TTSに切り替えた話。AnkiConnectが繋がらずObsidian_to_Ankiで解決した。mp3に?が付くバグの真相も含め、詰まりポイントを全部書いた実装記録。

フロリダ大学の教授がAIを授業で使わせないようにする取り組みをやめた。その話を読んで「え、戦うの?」と思った43歳の私の、英語学習とAIの話。
AnkiURLを投げるだけでシャドーイング教材が自動生成されてAnkiに入る仕組みをn8nで設計した話。TTSのKOKOROというオープンソースに辿り着くまでのライセンス調査の詰まりポイントも全部書きました。PART1は設計編です。

Ankiをインストールしたての人が最初に設定しておくべき3つを解説。日付変更線・新規カード上限・最大復習数を自分のリズムに合わせて設定するだけで、復習が溜まって挫折するのをかなり防げます。

Ankiのインストール方法(Windows/Mac/iPhone/Android)からデッキ・カードの作り方、フィールド設計まで。最初から音声・例文フィールドを分けておくと後で絶対助かる話も書きました。

ObsidianとClaudeを繋いでも「検索が遅い」「ESCキーで詰まる」など罠がありました。MCPVaultに切り替えたら設定1行で爆速になった話と、Claudeのトークン節約の意味をわかりやすく解説します。

GoogleがAnthropicへ最大4兆円を投資。ライバルのはずのGoogleがなぜClaudeに巨額を出したのか。毎日使う側として感じた「革命の真っ只中感」と、Googleの意図を正直に書きました。