Cambly英会話復習⑩|libationsって飲み物だったの?——Japan Timesの酒語彙を先生に全力紹介したレッスン
飲まないのにJapan Timesで仕込んだlibations・booze・tavernを先生に紹介した日のCambly記録。温めていた“The proof is in the pudding”が先生の旅行話でドンピシャに炸裂した瞬間も。

飲まないのにJapan Timesで仕込んだlibations・booze・tavernを先生に紹介した日のCambly記録。温めていた“The proof is in the pudding”が先生の旅行話でドンピシャに炸裂した瞬間も。

【この日の勉強カフェ評価】 今日は英語の勉強場所を求めて、三重県いなべ市の阿下喜(あげき)というところまで足をのばしてみました。普段は近所のカフェで済ませてしまうんですが、数年間家から近場の3−4か所のカフェをずっとルー...

1万数千枚あるAnkiカードの中で、単語としては知ってるのに本番で出てこない単語だけをフラグで絞り込み、n8nとClaude Codeで画像つきカードに育てる仕組みを作りました。まだ途中で詰まっている部分も正直に書いています。

WordPressの下書き作業中、Claude CodeのチャットにJWTトークンが丸見えになっていました。ファイル権限・キーチェーン・指紋認証で実験してわかった、AIに自動化を任せることの本質的なジレンマを書きます。

英語の記事を耳だけで聞いて要約するEngoo News練習。先生が「ソウナ」と言った瞬間、謎のガラスドーム施設が脳裏に浮かんだ。知っているはずのcardivasuclarをcarbohydrateと言い間違えた話と、"vigilant"が自然に出た瞬間。

デフォルトのAnkiカードが味気なかったので、英語添削専用にHTMLでデザインしました。修正箇所だけ緑色にする・スペルミスの回数をバッジで表示するなど、実際に使っているテンプレートを全部公開します。

ObsidianのノートをAnkiに直接同期できるObsidian_to_Ankiプラグインのセットアップ手順を、実際にハマったポイント込みで全部書きます。PC移行がGoogle Driveのサインインだけで済むようになりました。

SynologyにDocker版Giteaを立ててCLAUDE.mdの変更履歴を管理しようとしたら、会話ログごとAPIキーをpushしていたことに気づきました。詰まりポイントを全部正直に書いています。

映画は何十回も観たのに、原文は初挑戦。11歳向けの本を43歳が読んで50%しか理解できなかった話。先生に“keep going, it’ll be worth it”と言ってもらえた。

「興味をそそる」って英語でどう言う?Camblyで詰まった瞬間から始まった、先生と辞書を引く展開。“pique”は怒らせる意味もあるって知ってた?