Ankiのカードめくりをゲームコントローラーに変えたら肩こりといい気分転換になる話
1日300〜400枚、1.5時間のAnkiを続けていたら肩と肘がしんどくなってきた。そこでXboxコントローラーをAnkiに繋いでみたら、XboxのボタンとAnkiのカード評価色が一致していて感動。姿勢が自由になって勉強が楽になった話。

1日300〜400枚、1.5時間のAnkiを続けていたら肩と肘がしんどくなってきた。そこでXboxコントローラーをAnkiに繋いでみたら、XboxのボタンとAnkiのカード評価色が一致していて感動。姿勢が自由になって勉強が楽になった話。

「英語で話すと別人になる」という感覚、英語学習者なら一度はあるはず。Camblyのレッスンで“cultural frame shifting”という概念を知りました。言えなかった表現も記録しています。

n8n-mcpをインストールしてClaude Codeと連携するまでの詰まり記録。設定ファイルの場所が罠でした。セキュリティ対策も含めて全部書いています。

Ankiカードに再生速度ボタンを追加した実装記録。0.7x・1.0x・1.2xの切り替えJavaScriptで7回詰まったポイントと動くコードをまるごと公開します。

Camblyを使い始めて5年。料金・プラン・機能・講師まで全部まとめました。50%オフセールでの入会方法からチケット制の仕組み、インタラクティブトランスクリプトの活用法まで、現役ユーザーの視点で正直に解説します。

n8nでCamblyのレッスン数をGoogleカレンダーから取得してGmailでリマインドする仕組みを作った設定手順です。Google OAuth認証の「安全でないページ」警告・テストモード7日失効・IPアドレスNGなど詰まった全ポイントを書きました。

Camblyの年間サブスクはチケットが週単位でリセットされ、使い忘れると消えてしまいます。ClaudeのGmail MCPで自動リマインダーを作ろうとしたら自動送信できないと判明。SynologyのN8Nで解決した話のPART1です。

Camblyで4年、スライドのカリキュラムが正直退屈で……と感じていたスーツマンが、英語記事を先生と声に出して読んで議論するレッスンスタイルに出会った話。“take issue with”が生まれた瞬間のこと、日米文化の違いが副産物になる体験、記事選びのコツを書きました。

英語を勉強して海外に行きたいと思い始めたころ、ポイ活を知って生活が変わりました。モッピーとJALゴールドカードを組み合わせるだけで日常の出費がマイルに変わります。家族4人で沖縄の飛行機代がマイルで賄えた実体験を書いています。

Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。