n8nでGoogleカレンダー監視→Gmail自動送信!Camblyチケット消え防止ワークフローを全設定した話【PART2】
n8nでCamblyのレッスン数をGoogleカレンダーから取得してGmailでリマインドする仕組みを作った設定手順です。Google OAuth認証の「安全でないページ」警告・テストモード7日失効・IPアドレスNGなど詰まった全ポイントを書きました。

n8nでCamblyのレッスン数をGoogleカレンダーから取得してGmailでリマインドする仕組みを作った設定手順です。Google OAuth認証の「安全でないページ」警告・テストモード7日失効・IPアドレスNGなど詰まった全ポイントを書きました。

Camblyの年間サブスクはチケットが週単位でリセットされ、使い忘れると消えてしまいます。ClaudeのGmail MCPで自動リマインダーを作ろうとしたら自動送信できないと判明。SynologyのN8Nで解決した話のPART1です。

Camblyで4年、スライドのカリキュラムが正直退屈で……と感じていたスーツマンが、英語記事を先生と声に出して読んで議論するレッスンスタイルに出会った話。“take issue with”が生まれた瞬間のこと、日米文化の違いが副産物になる体験、記事選びのコツを書きました。

英語を勉強して海外に行きたいと思い始めたころ、ポイ活を知って生活が変わりました。モッピーとJALゴールドカードを組み合わせるだけで日常の出費がマイルに変わります。家族4人で沖縄の飛行機代がマイルで賄えた実体験を書いています。

Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。

シャドーイング教材ジェネレーターにUS・UK・AUの3アクセント対応を追加した話。n8nのVoice Configノード1つで実装自体は完結したが、スマホで音声が届かないという壁にぶつかった。原因はAnkiWebの漢字ファイル名制限。Check Mediaで診断して英数字ファイル名に変更するまでの記録。

CamblyのTranscriptをClaudeで分析 → 言えなかった表現・不自然な語彙を抽出 → 3色のAnkiカードに変換して毎日復習する仕組みを作りました。Obsidian_to_Ankiで詰まった2つのポイントも正直に書いています。

SynologyでKOKORO TTSが動かず、Edge TTSに切り替えた話。AnkiConnectが繋がらずObsidian_to_Ankiで解決した。mp3に?が付くバグの真相も含め、詰まりポイントを全部書いた実装記録。

フロリダ大学の教授がAIを授業で使わせないようにする取り組みをやめた。その話を読んで「え、戦うの?」と思った43歳の私の、英語学習とAIの話。
AnkiURLを投げるだけでシャドーイング教材が自動生成されてAnkiに入る仕組みをn8nで設計した話。TTSのKOKOROというオープンソースに辿り着くまでのライセンス調査の詰まりポイントも全部書きました。PART1は設計編です。