覚えられないAnkiカードにフラグを立ててn8nとClaude Codeをつかってカードを自動でアップデートする話
1万数千枚あるAnkiカードの中で、単語としては知ってるのに本番で出てこない単語だけをフラグで絞り込み、n8nとClaude Codeで画像つきカードに育てる仕組みを作りました。まだ途中で詰まっている部分も正直に書いています。

1万数千枚あるAnkiカードの中で、単語としては知ってるのに本番で出てこない単語だけをフラグで絞り込み、n8nとClaude Codeで画像つきカードに育てる仕組みを作りました。まだ途中で詰まっている部分も正直に書いています。

8年間ウィズダム英和辞典をコピペしながらAnkiに単語登録してきましたが、Claude Codeに頼んでスキル化しました。プレビュー確認・発音記号・TTS音声・AIタグまで、相談しながら作っていった全過程を書いています。

8年分育ててきたAnkiデッキに、単語帳をCSV化してインポートしたら大量の重複カードが発生。記憶を頼りに手作業でタグ付けしていたのがつらくなって、Claude CodeにAnkiConnect経由で重複チェックを任せてみた実体験です。

n8n×AIでブログ公開と同時にFacebookページへ自動投稿する仕組みを作った話。Geminiモデル廃止・出力キー不一致・OAuth7日失効・Facebookトークンが何度も切れる沼にハマりながら、無期限トークンにたどり着くまでの全記録です。

n8nでCamblyのレッスン数をGoogleカレンダーから取得してGmailでリマインドする仕組みを作った設定手順です。Google OAuth認証の「安全でないページ」警告・テストモード7日失効・IPアドレスNGなど詰まった全ポイントを書きました。

Camblyの年間サブスクはチケットが週単位でリセットされ、使い忘れると消えてしまいます。ClaudeのGmail MCPで自動リマインダーを作ろうとしたら自動送信できないと判明。SynologyのN8Nで解決した話のPART1です。

CamblyのTranscriptをClaudeで分析 → 言えなかった表現・不自然な語彙を抽出 → 3色のAnkiカードに変換して毎日復習する仕組みを作りました。Obsidian_to_Ankiで詰まった2つのポイントも正直に書いています。

フロリダ大学の教授がAIを授業で使わせないようにする取り組みをやめた。その話を読んで「え、戦うの?」と思った43歳の私の、英語学習とAIの話。
AnkiURLを投げるだけでシャドーイング教材が自動生成されてAnkiに入る仕組みをn8nで設計した話。TTSのKOKOROというオープンソースに辿り着くまでのライセンス調査の詰まりポイントも全部書きました。PART1は設計編です。

ObsidianとClaudeを繋いでも「検索が遅い」「ESCキーで詰まる」など罠がありました。MCPVaultに切り替えたら設定1行で爆速になった話と、Claudeのトークン節約の意味をわかりやすく解説します。