Cambly英会話復習⑧|映画を何十回とみても、原文を読んでみたら理解度50%くらいだった——先生が励ましてくれた言葉
映画は何十回も観たのに、原文は初挑戦。11歳向けの本を43歳が読んで50%しか理解できなかった話。先生に“keep going, it’ll be worth it”と言ってもらえた。

映画は何十回も観たのに、原文は初挑戦。11歳向けの本を43歳が読んで50%しか理解できなかった話。先生に“keep going, it’ll be worth it”と言ってもらえた。

「興味をそそる」って英語でどう言う?Camblyで詰まった瞬間から始まった、先生と辞書を引く展開。“pique”は怒らせる意味もあるって知ってた?

英語の母音・子音は日本語よりずっと多く、聞き取り・発音が難しいのは当然でした。USBマイク+モニターイヤホンに変えたら、先生の発音も自分の発音もクリアに聞こえるようになった体験談と、おすすめのマイク・イヤホンをまとめました。

「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

エアコンの設定温度が話題になって、イギリス人と日本人の文化の違いを発見。heatstroke・paid leaveなど言えなかった表現もCamblyで修正しました。

「叱られた」を表す英語のイディオムが5種類——中世の拷問や聖書が由来。Camblyレッスンで一気に教えてもらいました。got scoldedだけじゃなかった。

“by the skin of my teeth”は聖書由来のイディオム。遅刻しかけた日のCamblyレッスンで習ったその場で自分から使ってみました。

カメラの「ボケ」を英語で説明しようとして完全に詰まった話。実は"bokeh"という日本語発祥の英語単語があったとは。Camblyで詰まった表現を記録しています。

「英語で話すと別人になる」という感覚、英語学習者なら一度はあるはず。Camblyのレッスンで“cultural frame shifting”という概念を知りました。言えなかった表現も記録しています。

Camblyを使い始めて5年。料金・プラン・機能・講師まで全部まとめました。50%オフセールでの入会方法からチケット制の仕組み、インタラクティブトランスクリプトの活用法まで、現役ユーザーの視点で正直に解説します。