CLAUDE君に添削してもらったミスが、そのままAnkiカードになる仕組みを作った話
デフォルトのAnkiカードが味気なかったので、英語添削専用にHTMLでデザインしました。修正箇所だけ緑色にする・スペルミスの回数をバッジで表示するなど、実際に使っているテンプレートを全部公開します。

デフォルトのAnkiカードが味気なかったので、英語添削専用にHTMLでデザインしました。修正箇所だけ緑色にする・スペルミスの回数をバッジで表示するなど、実際に使っているテンプレートを全部公開します。

ObsidianのノートをAnkiに直接同期できるObsidian_to_Ankiプラグインのセットアップ手順を、実際にハマったポイント込みで全部書きます。PC移行がGoogle Driveのサインインだけで済むようになりました。

英語の母音・子音は日本語よりずっと多く、聞き取り・発音が難しいのは当然でした。USBマイク+モニターイヤホンに変えたら、先生の発音も自分の発音もクリアに聞こえるようになった体験談と、おすすめのマイク・イヤホンをまとめました。

8年間ウィズダム英和辞典をコピペしながらAnkiに単語登録してきましたが、Claude Codeに頼んでスキル化しました。プレビュー確認・発音記号・TTS音声・AIタグまで、相談しながら作っていった全過程を書いています。

毎日1.5時間・300枚のAnkiを1,145日連続で続けているスーツマンの習慣化の話。やる気じゃなく「やらないと気持ち悪い」という感覚になるまでの流れ、日付変更線の設定、忙しい日の乗り越え方を全部書きます。

1日300〜400枚、1.5時間のAnkiを続けていたら肩と肘がしんどくなってきた。そこでXboxコントローラーをAnkiに繋いでみたら、XboxのボタンとAnkiのカード評価色が一致していて感動。姿勢が自由になって勉強が楽になった話。

Ankiカードに再生速度ボタンを追加した実装記録。0.7x・1.0x・1.2xの切り替えJavaScriptで7回詰まったポイントと動くコードをまるごと公開します。

英語を勉強して海外に行きたいと思い始めたころ、ポイ活を知って生活が変わりました。モッピーとJALゴールドカードを組み合わせるだけで日常の出費がマイルに変わります。家族4人で沖縄の飛行機代がマイルで賄えた実体験を書いています。

Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。

フロリダ大学の教授がAIを授業で使わせないようにする取り組みをやめた。その話を読んで「え、戦うの?」と思った43歳の私の、英語学習とAIの話。