Camblyチケット、また消えた。週の使い切り忘れをSynologyとn8nで防ぐ仕組みを作った話【PART1】
Camblyの年間サブスクはチケットが週単位でリセットされ、使い忘れると消えてしまいます。ClaudeのGmail MCPで自動リマインダーを作ろうとしたら自動送信できないと判明。SynologyのN8Nで解決した話のPART1です。

Camblyの年間サブスクはチケットが週単位でリセットされ、使い忘れると消えてしまいます。ClaudeのGmail MCPで自動リマインダーを作ろうとしたら自動送信できないと判明。SynologyのN8Nで解決した話のPART1です。

CamblyのTranscriptをClaudeで分析 → 言えなかった表現・不自然な語彙を抽出 → 3色のAnkiカードに変換して毎日復習する仕組みを作りました。Obsidian_to_Ankiで詰まった2つのポイントも正直に書いています。
AnkiURLを投げるだけでシャドーイング教材が自動生成されてAnkiに入る仕組みをn8nで設計した話。TTSのKOKOROというオープンソースに辿り着くまでのライセンス調査の詰まりポイントも全部書きました。PART1は設計編です。

ObsidianとClaudeを繋いでも「検索が遅い」「ESCキーで詰まる」など罠がありました。MCPVaultに切り替えたら設定1行で爆速になった話と、Claudeのトークン節約の意味をわかりやすく解説します。

GoogleがAnthropicへ最大4兆円を投資。ライバルのはずのGoogleがなぜClaudeに巨額を出したのか。毎日使う側として感じた「革命の真っ只中感」と、Googleの意図を正直に書きました。

料理しながらClaude Codeの承認ができたら──そんな動機からRemote Control機能を試してみました。/rcコマンドで接続まではかなり簡単でした。実際に試した手順と、まだ試していないことも正直に書いています。

Claude CodeにMCPを設定するまでに詰まったポイントを全部書きました。設定ファイルの場所、mcpServersのラッパー、JWTトークンの有効期限など。設定後はObsidianへのノート保存もWordPressへの投稿もチャット一発でできるようになりました。

Anthropicが創薬AIスタートアップを約600億円で買収しました。創業8ヶ月・10名未満のチームに世界トップレベルの研究者が集結。AIと創薬が組み合わさると何が変わりそうなのか、Claudeを使い続ける理由と一緒に整理してみました。

Anthropicから突然「月額プランと同じ金額のクレジットをプレゼント」というメールが届いた話。実際に20ドルもらえたので、内容と受け取り方をまとめました。

Xで話題のClaudeソースコード漏洩。npmってなに?axiosってなに?という状態から、自分のパソコンが安全かどうかをターミナルで実際に調べた手順を全部公開します。VSCode拡張ユーザーは安全でした。