TED Talks(abceed主催)の英会話WEBイベントに参加してみた お題はHow to make stress your friend
TED Talksを題材に、日本人3人+ネイティブ講師で英語ディベートをするイベントにZoomで参加してきました。事前にカンペまで作って臨んだのに言えなかった話と、Camblyのマンツーマンとは何が違ったのかを正直に書いています。

TED Talksを題材に、日本人3人+ネイティブ講師で英語ディベートをするイベントにZoomで参加してきました。事前にカンペまで作って臨んだのに言えなかった話と、Camblyのマンツーマンとは何が違ったのかを正直に書いています。

映画は何十回も観たのに、原文は初挑戦。11歳向けの本を43歳が読んで50%しか理解できなかった話。先生に“keep going, it’ll be worth it”と言ってもらえた。

「興味をそそる」って英語でどう言う?Camblyで詰まった瞬間から始まった、先生と辞書を引く展開。“pique”は怒らせる意味もあるって知ってた?

「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

エアコンの設定温度が話題になって、イギリス人と日本人の文化の違いを発見。heatstroke・paid leaveなど言えなかった表現もCamblyで修正しました。

「叱られた」を表す英語のイディオムが5種類——中世の拷問や聖書が由来。Camblyレッスンで一気に教えてもらいました。got scoldedだけじゃなかった。

“by the skin of my teeth”は聖書由来のイディオム。遅刻しかけた日のCamblyレッスンで習ったその場で自分から使ってみました。

カメラの「ボケ」を英語で説明しようとして完全に詰まった話。実は"bokeh"という日本語発祥の英語単語があったとは。Camblyで詰まった表現を記録しています。

「英語で話すと別人になる」という感覚、英語学習者なら一度はあるはず。Camblyのレッスンで“cultural frame shifting”という概念を知りました。言えなかった表現も記録しています。