Camblyで英語記事を先生と読んで議論する方法。日米文化の違いまで楽しくなった
Camblyで4年、スライドのカリキュラムが正直退屈で……と感じていたスーツマンが、英語記事を先生と声に出して読んで議論するレッスンスタイルに出会った話。“take issue with”が生まれた瞬間のこと、日米文化の違いが副産物になる体験、記事選びのコツを書きました。

Camblyで4年、スライドのカリキュラムが正直退屈で……と感じていたスーツマンが、英語記事を先生と声に出して読んで議論するレッスンスタイルに出会った話。“take issue with”が生まれた瞬間のこと、日米文化の違いが副産物になる体験、記事選びのコツを書きました。

Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。

CamblyのTranscriptをClaudeで分析 → 言えなかった表現・不自然な語彙を抽出 → 3色のAnkiカードに変換して毎日復習する仕組みを作りました。Obsidian_to_Ankiで詰まった2つのポイントも正直に書いています。
AnkiURLを投げるだけでシャドーイング教材が自動生成されてAnkiに入る仕組みをn8nで設計した話。TTSのKOKOROというオープンソースに辿り着くまでのライセンス調査の詰まりポイントも全部書きました。PART1は設計編です。

Ankiをインストールしたての人が最初に設定しておくべき3つを解説。日付変更線・新規カード上限・最大復習数を自分のリズムに合わせて設定するだけで、復習が溜まって挫折するのをかなり防げます。

Ankiのインストール方法(Windows/Mac/iPhone/Android)からデッキ・カードの作り方、フィールド設計まで。最初から音声・例文フィールドを分けておくと後で絶対助かる話も書きました。

8年前、Duo 3.0という単語帳を調べていてAnkiと出会いました。AnkiWebの共有デッキという神システム、iPhoneアプリを有料でも迷わず買った理由、暗記地獄の失敗談まで正直に書きます。

英語の単語を何度覚えても忘れてしまう。そんな悩みを根本から解決してくれる暗記アプリ「Anki」を初心者向けにわかりやすく解説します。エビングハウスの忘却曲線に基づいた間隔反復の仕組みや料金についても詳しく紹介。

英語アレルギーもなかったのに、長年英語学習を挫折し続けてきた私。35歳で出会った「1冊の単語帳」が、私の英語人生を180度変える転機となりました。この記事では、何度も諦めかけた私が、なぜ長年続けられなかったのか。そして本気になれたきっかけを正直に話します。