Cambly英会話復習⑥|「寝違い」って英語でなんて言う?——身体の痛みから始まった会話記録
「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

エアコンの設定温度が話題になって、イギリス人と日本人の文化の違いを発見。heatstroke・paid leaveなど言えなかった表現もCamblyで修正しました。

「叱られた」を表す英語のイディオムが5種類——中世の拷問や聖書が由来。Camblyレッスンで一気に教えてもらいました。got scoldedだけじゃなかった。

“by the skin of my teeth”は聖書由来のイディオム。遅刻しかけた日のCamblyレッスンで習ったその場で自分から使ってみました。

カメラの「ボケ」を英語で説明しようとして完全に詰まった話。実は"bokeh"という日本語発祥の英語単語があったとは。Camblyで詰まった表現を記録しています。

「英語で話すと別人になる」という感覚、英語学習者なら一度はあるはず。Camblyのレッスンで“cultural frame shifting”という概念を知りました。言えなかった表現も記録しています。

Camblyで4年、スライドのカリキュラムが正直退屈で……と感じていたスーツマンが、英語記事を先生と声に出して読んで議論するレッスンスタイルに出会った話。“take issue with”が生まれた瞬間のこと、日米文化の違いが副産物になる体験、記事選びのコツを書きました。

Camblyをはじめて4年。ある日アイルランドの先生に「あなた、イギリスアクセントありますよね」と言われて初めて気づきました。意識してなかったのに、ずっと話してきた先生のアクセントが自然に乗り移っていた話と、良い先生の見つけ方を書いています。

CamblyのTranscriptをClaudeで分析 → 言えなかった表現・不自然な語彙を抽出 → 3色のAnkiカードに変換して毎日復習する仕組みを作りました。Obsidian_to_Ankiで詰まった2つのポイントも正直に書いています。
AnkiURLを投げるだけでシャドーイング教材が自動生成されてAnkiに入る仕組みをn8nで設計した話。TTSのKOKOROというオープンソースに辿り着くまでのライセンス調査の詰まりポイントも全部書きました。PART1は設計編です。