Cambly英会話復習⑫|複雑な模様といえば「vignette」を使ってみたが先生に伝わらなかった——京都寺院記事の要約練習
初めての先生と京都寺院の記事をリキャップ練習。calligraphyをchoreoと聞き間違えた上に、先生にvignetteを教えてしまった。KFCクリスマスの話で先生を驚かせた回。

初めての先生と京都寺院の記事をリキャップ練習。calligraphyをchoreoと聞き間違えた上に、先生にvignetteを教えてしまった。KFCクリスマスの話で先生を驚かせた回。

飲まないのにJapan Timesで仕込んだlibations・booze・tavernを先生に紹介した日のCambly記録。温めていた“The proof is in the pudding”が先生の旅行話でドンピシャに炸裂した瞬間も。

英語の記事を耳だけで聞いて要約するEngoo News練習。先生が「ソウナ」と言った瞬間、謎のガラスドーム施設が脳裏に浮かんだ。知っているはずのcardivasuclarをcarbohydrateと言い間違えた話と、"vigilant"が自然に出た瞬間。

映画は何十回も観たのに、原文は初挑戦。11歳向けの本を43歳が読んで50%しか理解できなかった話。先生に“keep going, it’ll be worth it”と言ってもらえた。

「興味をそそる」って英語でどう言う?Camblyで詰まった瞬間から始まった、先生と辞書を引く展開。“pique”は怒らせる意味もあるって知ってた?

「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

エアコンの設定温度が話題になって、イギリス人と日本人の文化の違いを発見。heatstroke・paid leaveなど言えなかった表現もCamblyで修正しました。

「叱られた」を表す英語のイディオムが5種類——中世の拷問や聖書が由来。Camblyレッスンで一気に教えてもらいました。got scoldedだけじゃなかった。

“by the skin of my teeth”は聖書由来のイディオム。遅刻しかけた日のCamblyレッスンで習ったその場で自分から使ってみました。

カメラの「ボケ」を英語で説明しようとして完全に詰まった話。実は"bokeh"という日本語発祥の英語単語があったとは。Camblyで詰まった表現を記録しています。