尾張瀬戸のカフェで英語の勉強|焼き物の街を歩いて隠れ家カフェへ【英語カフェ巡り②】
名鉄瀬戸線で終点の尾張瀬戸へ。昭和が残る商店街、陶磁器の人形のお店、江戸時代から続く窯元の薬膳ランチ、窯垣の小径を歩いて、最後は隠れ家カフェVOUSHOで英語の勉強をしてきました。勉強カフェとしての電源・Wi-Fi・居心地もまとめています。

名鉄瀬戸線で終点の尾張瀬戸へ。昭和が残る商店街、陶磁器の人形のお店、江戸時代から続く窯元の薬膳ランチ、窯垣の小径を歩いて、最後は隠れ家カフェVOUSHOで英語の勉強をしてきました。勉強カフェとしての電源・Wi-Fi・居心地もまとめています。

【この日の勉強カフェ評価】 今日は英語の勉強場所を求めて、三重県いなべ市の阿下喜(あげき)というところまで足をのばしてみました。普段は近所のカフェで済ませてしまうんですが、数年間家から近場の3−4か所のカフェをずっとルー...