Cambly英会話復習⑥|「寝違い」って英語でなんて言う?——身体の痛みから始まった会話記録
「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

「寝違い」を英語で言えずフリーズした30秒。cricked neck・stiff neck・pulled muscleなど首の痛みの英語表現と、chronic vs acuteも学びました。

エアコンの設定温度が話題になって、イギリス人と日本人の文化の違いを発見。heatstroke・paid leaveなど言えなかった表現もCamblyで修正しました。

「叱られた」を表す英語のイディオムが5種類——中世の拷問や聖書が由来。Camblyレッスンで一気に教えてもらいました。got scoldedだけじゃなかった。

“by the skin of my teeth”は聖書由来のイディオム。遅刻しかけた日のCamblyレッスンで習ったその場で自分から使ってみました。

カメラの「ボケ」を英語で説明しようとして完全に詰まった話。実は"bokeh"という日本語発祥の英語単語があったとは。Camblyで詰まった表現を記録しています。

「英語で話すと別人になる」という感覚、英語学習者なら一度はあるはず。Camblyのレッスンで“cultural frame shifting”という概念を知りました。言えなかった表現も記録しています。

Camblyを使い始めて5年。料金・プラン・機能・講師まで全部まとめました。50%オフセールでの入会方法からチケット制の仕組み、インタラクティブトランスクリプトの活用法まで、現役ユーザーの視点で正直に解説します。

n8nでCamblyのレッスン数をGoogleカレンダーから取得してGmailでリマインドする仕組みを作った設定手順です。Google OAuth認証の「安全でないページ」警告・テストモード7日失効・IPアドレスNGなど詰まった全ポイントを書きました。

Camblyの年間サブスクはチケットが週単位でリセットされ、使い忘れると消えてしまいます。ClaudeのGmail MCPで自動リマインダーを作ろうとしたら自動送信できないと判明。SynologyのN8Nで解決した話のPART1です。

Camblyで4年、スライドのカリキュラムが正直退屈で……と感じていたスーツマンが、英語記事を先生と声に出して読んで議論するレッスンスタイルに出会った話。“take issue with”が生まれた瞬間のこと、日米文化の違いが副産物になる体験、記事選びのコツを書きました。